Netflixでブリジャートン家をイッキ見してしまいました。
はじめは、2、3時間の映画か何かかと思ったら
シリーズもののドラマだったようで、
ことの他話が面白くて、
ここ1週間と三連休で延々と見てしまうという沼にハマってしまいました。
ルイ14世のときは残酷シーンが多くて🗯うぎゃ💥、
となりながらイッキ見して、
これは、エロスシーンが多く、Σ(゚ω゚ノ)ノウワッ!
となりつつイッキ見して、
何とか連休中に見終わりました!
この手のシーンは人間の脳に直接、強く働きかけるんだろうな、
ずっと見続けてられてしまうことに驚きます。
物語のほうは、
ゴシップ紙の執筆者が誰なのか??
どうなっちゃうの?
とハラハラドキドキもあり、
最後は必ずハッピーエンドで安心させくれて……
これも脳の報酬系を刺激。
ハッピーエンドじゃなかったら、ムカついて見るのやめたと思うし、
そのあたりも視聴者の心理をよくみてます。
また、わたしは、英語を勉強中ですので、
今回は、英語音声、日本語字幕でみましたけれど、
最近、単語力が爆上がりしてるのもあり、
聞き取れる、聞き取れる、
日本語字幕の助けも借りつつ、
お、pregnantって言ったから妊娠してるって言ってるんだな、
というのがわかってて、字幕でも確認して、
って感じで、ほぼほぼ、わかる。
それに、話の舞台が貴族の家族と社交界のため、
お食事シーンだったり、自己紹介シーンだったりが、家族との会話だったりが、シリーズ中、何度も何度も出てくるので、
なんか英語か英語のままスっと入ってくる感じがかなりしました。
ところでアイムソーリーはめったなく……貴族社交界が舞台のためか、謝るときはほとんど、
apologize、
なんですね。
メイドも貴族も丁寧語で会話しているので、とてもとてもよいです。
食事やパーティーシーン、社交シーンが多いため、日常会話の把握にも役立ちます。
おー、そういうのか!という気づきも多々あり。
ブリジャートン家、面白いです。
という話でした。
そんじゃ