え〜と
わたし、ふだんは読まないんだけど
こんな本とか、
こんなのとか
これも、
あとは、こんなのとか、
こーゆのとか、
読んでみて、
なかなか新鮮な感じ
象徴天皇について考えてるんだけど、
なんだろな、
その象徴とかやっぱり抽象的なんですよね
天皇という存在が、日本人の思考をいい意味で複雑にしていると考えるのは変なのかな?
わたしは、2冊目の矢作さんの本の、天皇の祈りの力とか、
そういうのはたしかにちょっとあるかもしれないなぁ、と思ったのです。
その目に見えない力が悪用されるないよう、国民が常に見張っていなければならないのだろうけれど。
あと貧困女子系で、熟年売春というのは、なるほど、団塊ジュニアは熟年売春向きなのか、という妙な発見をしてしまったのだった…。





