以前どなたかに紹介してもらった水島広子さんの「女子の人間関係」を読んでいます。

プロローグからして、あるあると大きく首を縦に振ってしまったわたし。
見事な言語化です。
小学校の高学年ぐらきから女子の人間関係もゴチャゴチャとしてくるのではないでしょうか?
多くの人は、ずっとそこら辺から何かを引きづっているのかもしれませんね。
以下、参考~
結婚している、していない、働いている、働いていない、子供がいる、いない、どんな立場でも関係ない...、
女を捨てたわけではなく、女の嫌な部分から解放されるという新しい生き方を目指せる...
~以上、参考おわり
うんうん、目指したいですねー。